2016.08.18 8月イベント・マルシェ出店予定
8月BROWN'Sは以下イベント・マルシェに出店を予定しております。

2016.08.07 「美味しいアイスコーヒーの淹れ方」
BROWN'S師匠より伝授の「美味しいアイスコーヒーの淹れ方」を公開します。ちょっとした淹れ方の違いがおどろくほどの味の差に。BROWN'Sオリジナルブレンド(エスプレッソ挽き)を使えばなお美味しい。お試しあれ!
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ブラウンズオリジナルブレンドコーヒー(詰替用) 詳細を見る ブラウンズオリジナルブレンドコーヒー(詰替用)

ブラウンズオリジナル
ブレンドコーヒー(詰替用)

250g ¥1,360 (税込)

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豆/粉
TYPE : Ground bean | 粉
QTY:

Leon (レオンブレンド) 詳細を見る Leon (レオンブレンド)

レオンブレンド

130g ¥1,500 (税込)

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豆/粉
TYPE : Whole bean | 豆
QTY:

TYPE : Ground bean | 粉
QTY:

Opus10 詳細を見る Opus10

オーパステン

130g ¥1,080 (税込)

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豆/粉
TYPE : Whole bean | 豆
QTY:
売切れ
TYPE : Ground bean | 粉
QTY:
売切れ
キュイール 詳細を見る キュイール

キュイール

130g ¥870 (税込)

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豆/粉
TYPE : Whole bean | 豆
QTY:

TYPE : Ground bean | 粉
QTY:

ブラウンズオリジナルブレンドコーヒー(エスプレッソ挽き) 詳細を見る ブラウンズオリジナルブレンドコーヒー(エスプレッソ挽き)

ブラウンズオリジナル
アイスブレンド

200g ¥1,180 (税込)

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豆/粉
TYPE : Ground bean | 粉
QTY:

ブラウンズオリジナルブレンドコーヒー(詰替用) 詳細を見る ブラウンズオリジナルブレンドコーヒー(詰替用)

ブラウンズオリジナル
ブレンドコーヒー(詰替用)

100g ¥650 (税込)

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豆/粉
TYPE : Whole bean | 豆
QTY:

TYPE : Ground bean | 粉
QTY:

ブラウンズオリジナルブレンドコーヒー(詰替用) 詳細を見る ブラウンズオリジナルブレンドコーヒー(詰替用)

ブラウンズオリジナル
ブレンドコーヒー(詰替用)

250g ¥1,360 (税込)

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豆/粉
TYPE : Whole bean | 豆
QTY:

TYPE : Ground bean | 粉
QTY:

ブラウンズオリジナルブレンドコーヒー 詳細を見る ブラウンズオリジナルブレンドコーヒー

ブラウンズオリジナル
ブレンドコーヒー

200g ¥1,080 (税込)

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豆/粉
TYPE : Whole bean | 豆
QTY:

TYPE : Ground bean | 粉
QTY:

ブラウンズオリジナルブレンドコーヒー"ウィズ ミルク" 詳細を見る ブラウンズオリジナルブレンドコーヒー"ウィズ ミルク"

ブラウンズオリジナルブレンド
コーヒー"ウィズ ミルク"

100g ¥770 (税込)

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豆/粉
TYPE : Ground bean | 粉
QTY:

サティーブレンド「冷たい小品」 (ミントフレーバーコーヒー) 詳細を見る サティーブレンド「冷たい小品」 (ミントフレーバーコーヒー)

サティーブレンド「冷たい小品」
(ミントフレーバーコーヒー)

120g ¥1,080 (税込)

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フレーバー
TYPE : Ground bean | 粉
QTY:

ワルツ オブ ザ フラワーズ(サクラフレーバーコーヒー) 詳細を見る ワルツ オブ ザ フラワーズ(サクラフレーバーコーヒー)

ワルツ オブ ザ フラワーズ
(サクラフレーバーコーヒー)

120g ¥1,300 (税込)

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フレーバー
TYPE : Ground bean | 粉
QTY:

ヘーゼルナッツ フレーバーコーヒー 詳細を見る ヘーゼルナッツ フレーバーコーヒー

ヘーゼルナッツ
フレーバーコーヒー

120g ¥1,300 (税込)

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フレーバー
TYPE : Ground bean | 粉
QTY:

ブラウンズオリジナルポーラベアグラス(耐熱グラス) 詳細を見る ブラウンズオリジナルポーラベアグラス(耐熱グラス)

ブラウンズ
オリジナルグラス

¥1,730 (税込)

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グッズ
TYPE : Piece | 個
QTY:
売切れ

CONCEPT

茶色いドアの喫茶店は、間違いなく旨いコーヒーを出す。

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コーヒーとコーヒータイムをプロデュースする2人ユニット。
オリジナルブレンドやスタイルあるナチュラルフレーバーコーヒー、
それを楽しむ心地よい時間・空間を創造します。 2012年ユニットでBROWN’S Cafe & Beansを創業。
都内マルシェ、イベント、ネットを中心にビンズ販売を展開中。

ABOUT US

SERVICE

office coffee

BROWN’Sのコーヒーをオフィスでも楽しみませんか?ご希望のBROWN’S製品を毎月1回決まった日にちにオフィスまでお届けします。豆、粉、ドリップパック(カップのフチに引っ掛けお湯を注ぐだけで簡単にコーヒーが淹れられます)での納品が可能です。3ヶ月、6ヶ月、1年のご契約期間、ご購入個数に応じてお見積致します。詳しくは、contactより お問い合わせ下さい。

gift pack

sample gift image

BROWN’Sでは様々な用途に合わせてギフトパックをご用意しております。詳しくは、contactよりお問い合わせ下さい。

workshop

只今準備中です。
詳しくは、contactよりお問い合わせ下さい。

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いつものコーヒータイムを、より充実したひとときにするためのBROWN'S流ヒント集

No.065
The five senses

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ペーパーコースター

昔喫茶店でアイスコーヒーを頼むと、キンキンに冷えた銅製のマグカップにはいったアイスコーヒーが運ばれて来た。マグカップには沢山の水滴がついている。それを受けるのがペーパーコースター。プラカップでサーブされるようになった最近では見ることが少なくなったが、これを見るにつけ夏場外回りから逃げ込んだ喫茶店で汗を拭きながら飲んだアイスコーヒーを思い出す。写真はミントフレーバーのアイスコーヒー用に作ったコースター。(a)

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No.064
The five senses

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博物館

好きな場所は数あれど「博物館」は特別。芸術、民俗、産業、自然科学などに関する資料を収集し保管してあるこの建物は、東京、NY、Paris…どこで観ても神秘的で不思議で、独特な匂いをもっている。どこも大抵建物が重厚で中は薄暗い。古紙のようなホルマリンのような匂いを感じながらゆっくり時間をかけて観て回ると、時間も場所も…悩みも忘れてしまう。(t) ※写真は上野国立博物館

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No.063
The five senses

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CHIC SIMPLE

私が学生だった頃にNYで出版され、日本でもたちまち話題になったlife style ガイド。手のひらにのるほどの小さなこのブックレットは、1冊1冊異なったカテゴリーでシンプルでセンスの良い生活商品やアイデアが紹介されている。ジャーナリストと ファッションエディターであるJeff Stone & Kim Johnson Grossによって編集されたもので、今みても納得のアイディアが満載…価値あるセレクションは時代を超えてもその価値は変わらない。(t)

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No.062
The five senses

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Melitta 103

現在のペーパードリップは、家庭の主婦であったドイツ人メリタ・ベンツによって1908年に発明されたのをご存知だろうか。3年前ベルリンを訪れた時のこと… “ドイツに来たのだからメリタのアンティークが欲しい”…帰国前日の私のリクエストに知人が応えてくれた。急遽S-bahnを乗り継ぎ、ベルリン郊外のアンティークマーケットでこれを入手してきてくれたのだ、陶器製Melittaのドリッパー。アメリカでもフランスでもない、どっしりとした重さがドイツっぽくてかっこいいのである。(t)

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No.061
The five senses

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“Roman and Williams Things We Made”

本書はハリウッドでセットデザインを手がけていた2人が、2002年に立ち上げたインテリアデザイン事務所の創立10周年を記念して発刊した作品集。NYCのAce Hotelの内装でも有名だ。作品そのものも素晴らしいが、手書きのパースは一見の価値あり。インテリアデザイナーだけあって、部屋に置いて様になる装丁も素晴らしい。コーヒーのお供にぴったりの一冊。(a)

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No.060
Arrange coffee

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レトルトシチュー

アレンジコーヒーのカテゴリーに載せるのはちょっと憚られるが、お勧めなので敢えてここに紹介したい。コンビニで売っているレトルトシチューが、ひと手間加えると見違えるようなうまさになる。シチューを鍋にあけ、温まったらバターをひとかけら、あれば粉チーズを適量。赤ワインの飲み残しも少量入れてしまおう。最後の決め手はBROWN’Sオリジナルブレンド。こいつも冷めた飲み残しでOK。大さじ三杯を入れたらぐるぐるかき回して完成。これらを入れることでぐっとコクが増し、ビターなコーヒーが輪郭を引き締める。カンタン旨い、冬にお勧めの贅沢シチューを召し上がれ。(a)

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No.059
Food with coffee

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カスクート

チーズ、ハム、バゲット。シンプルにしてグッドバランス。余計なものを削ぎ落し必要最低限なものだけの組み合わせで骨太なサウンドを奏でる3ピースバンドのようなサンドイッチ。素材が即でき上がりのクオリティに繋がる。シンプルであるが故に誤摩化しが効かない正直な食事。カスクートはフランス語で「軽食」「お弁当」の意。BROWN’Sのコーヒーと一緒にいただけば、いつものランチタイムもちょっとだけ上質な時間になる。(a)

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No.058
The five senses

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柳原良平さん

ミッキーマウスにスヌーピー…様々なキャラクターが存在するが、私が愛してやまないのが “アンクルトリス”。大好きなイラストレーター柳原良平さんがサントリーウィスキー「TORIS」の広告のために開高健さんと生み出したキャラクター。私が生まれる前からCMに登場しているらしくおぼろげに覚えている。柳原さんは横浜の方で、イラストには度々汽船や横浜の情景が登場する。いつか横浜の素敵なBarで…この首のないニ頭身のオジサマに会ってみたいのでR❤︎

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No.057
The five senses

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Printed music

楽譜は様々なものが出版されているが、その中でも見やすさと原典版で定評のあるのが1948年創業ドイツ・ミュンヘンの出版社であるヘンレ。ピアノをやっていた人にはお馴染みの楽譜メーカー。何よりも私が好きなのは装丁の色。なんとも言えない藍色の表紙は、使い込むほど…月日が経つほど…色が褪せて良い風合いになる。父と私ニ代で使ったこれらの楽譜は、現在全て違う藍色を醸し出してきている。コーヒーの茶色と同じくらい、この藍色に魅力を感じる。(t)

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No.056
Food with coffee

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After Eight

BROWN’Sは3種のフレーバーコーヒーを作っているが、中でも不思議なニュアンスで人気のミントコーヒーは、イギリスのチョコレート “After Eight” から風味のヒントを得ている。ビターなチョコレートの中にトロッとしたミントのプラリネが潜んでいるこのチョコレートは、まさに大人の時間(after eight)を楽しむのに相応しい味なのである。そして、Coffeeとミントも…チョコレートに劣らない魅惑的な味に仕上がっている。(t)

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No.055
The five senses

スクリーンショット 2014-08-19 11.47.09

ビストログラスのキャンドルスタンド

8月も後半を迎えると、すこしずつ秋の気配を感じる。夕暮れ時に窓を開け外の空気を取り込むと、涼やかな風に過ぎ行く夏を感じ寂しくなる時がある。毎年この時期にやってくるこの何とも言えない寂しさは、人が動物である証なのかもしれない。そんな時、いつもはきりっと冷えたワインを注ぐビストログラスに、ティーキャンドルを入れて火を灯そう。ゆらゆら歪んだガラスがなんとも言えない表情を作りだす。夏の終わりを愉しみながらコーヒータイムにしましょうか。(a)

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No.054
The five senses

スクリーンショット 2014-08-12 10.28.33

ミニチュアのピッチャー

古物商曰く、オランダ・デルフトかフランスもの。出自は明らかではないが、こんな小さな佇まいにも関わらずしっかりとした存在感がある。おそらく子供のままごと遊びに使われたものだと思うが、ミルクピッチャーに使えると閃いた。アバタもエクボ、注ぎ口あたりの欠けも愛らしく見えてくる。毎日のコーヒー、カップの傍らにこんなミルクピッチャーがあれば気分も自ずと変わるのである。(a)

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No.053
Food with coffee

スクリーンショット 2014-08-01 10.49.11

富士屋ホテルのチキンカレーパイ

明治11年創業、箱根の老舗「富士屋ホテル」。かのチャップリン、ジョン・レノン夫妻も来日時に宿泊したことで有名だ。ここには豪華なランチやカレーなどの名物があるが、そのなかのひとつが一口サイズの「パイ」なのだ。そしてこのパイ専門店が今年コレド室町にできた。ホールのアップルパイは昼過ぎには売り切れになるほど人気だが、ここは敢えてチキンカレーパイを頂きたい。スパイシーなカレー風味がコーヒーにあうこと請け合いだ。(a)

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No.052
Food with coffee

スクリーンショット 2014-07-16 10.54.50

クグロフ

ノルマンディー地方のお菓子クグロフ。卵と牛乳を贅沢に使ったブリオッシュ生地にアーモンドとキルシュヴァッサーで香り付けした干しぶどうを入れ、クグロフ型にいれて焼いたお菓子。マリーアントワネットがパンを食べられない貧しい農民に対し「パンが無ければお菓子を食べればいいじゃない」と言った、そのお菓子がこれだったという説がある。許せ農民ども。今日も僕はコーヒー片手にクグロフを楽しんでいる。(a)

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No.051
The five senses

ONO

“Jiro Dreams of Sushi”

繰り返し読む本がある。あの伝説的な寿司屋”すきやばし次郎”の小野次郎さんを長年見つめていた山本益博さんが書いた《至福のすし》。人に物(食事)を提供する人のプロフェッショナルの流儀がとても心にしみる一冊。小野さんの、ネタに対する手当ての仕方や、「不器用だから人より3も4も考えて深く考えるようになる」といった謙虚な仕事への立ち向かい方は、Coffeeをたくさん人に提供したいと願う私の希望に渇をいれてくれる。アメリカの大統領が行く店だからとか、セレブが行きたいと思う店だとか、そんなことはもうどうでもいいのだ。次郎さんのスピリッツは、いつも静かで普遍なのである。(t)

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No.050
The five senses

写真

Brad Mehldau

Coffee & Cigarette & Jazz…この3つを楽しめる人は本当の大人の匂いがする。まだまだ青い私もCoffee & Jazzならば楽しめる。Jazzといえばマイルス・デイヴィスにキース・ジャレット、ハービー・ハンコック。すぐに思い浮かぶのは骨董品のような大御所ばかりだが、それらに匹敵すると私がリスペクトしている同世代のJazz Pianistがいる。ブラッド・メルドー。彼のJazzは過去の大御所の真似ではなく、そのテクニックと柔軟性は類稀な才能で、日本のミュージシャンも何人か彼を目指してNYへ飛んでいると聴く。いつもCoffeeを飲みながら、この人の演奏をいつか生で聴いてみたい、と願ってやまない。(t)

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No.049
Food with coffee

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日本橋「清寿軒」のどらやき

コーヒーと和菓子は意外に相性が良い。とりわけしっかりした苦味のあるコーヒーを啜りながらのどら焼きは格別である。日本橋小舟町に遡ること150有余年、文久元年創業の「清寿軒」という老舗和菓子屋があり(現在は日本橋堀留町に移転)、ここのどら焼きは本当に美味しい。ほんのり焼き目の香ばしさを感じる皮に、こだわりの十勝平野産小豆を使って丁寧に手練りした餡。その昔は江戸の大名、花柳界の手土産として、その後庶民にも広がり今や購入するのに列を作るほどの人気がある和菓子だ。餡はまろやかで程よく甘い。あと味のすっきりしたうちのブレンドと一緒に是非一度召し上がって頂きたい。(a)

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No.048
The five senses

写真

Hello Bluemountain

昨年末から希薄だったブルーマウンテンが入荷してきた。このビンズは麻袋ではなく木の樽でLaboにやってきた。スタッフがノコギリで上部の蓋をカットすると、まずはこんな紙切れがでてきた。これは言ってみれば品質表記のレシートのようなもの。この紙切れを外すと、下には美しいブルーマウンテンのビンズがびっしりお目見えした。この紙切れをスタッフが捨てようとしていたので貰ってきた。遠い国からビンズとともに樽に入ってきたと思うと愛おしくて、家に持ち帰った。(t)

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No.047
Arrange coffee

スクリーンショット 2014-06-01 16.17.33

コンビ二アイスのアフォガート

6月に入ったばかりだというのに今日の東京は真夏のように暑い。こんな日に迷わず作るのがコンビニの100円カップアイスを使った大人のデザート。スプーンでうつわに盛ったアイスのアタマから、濃く抽出したコーヒーをぶっかけるだけ。特別なものはなにも要らない。アイスクリームだって、高級なものより100円で手に入るバニラアイスのほうが気分なのだ。アフォガートとはイタリア語で「溺れた」という意味。アイスがコーヒーに溺れたようになることからこの名がついた。お好みで生クリームを少し加えてもまた良し。(a)

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No.046
Food with coffee

写真3

Chocolat croissant

どちらかというとクッキーよりお煎餅、ケーキより柏餅が好きなのだけれど、別格なのが「PAUL」のチョコレートクロワッサン。疲れたとき、ネジが外れたとき、どうしても食べたくなる一品。一見きどったお菓子に見えるが、サクサクのクロワッサンにマイルドなチョコレートがたっぷりかかっただけのシンプルなもの。私の手のひらより大きいこのデニッシュとストロングなストレートコーヒーを無心でいただいた後は、決まって子供のように口の周りにチョコレートの輪ができる(笑)。たったの252円で手に入る大きな幸せ***(t)

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No.045
The five senses

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先の削れたスプーン

左先端が削れているスプーン。右手で柄をがしっと握り、お皿の上を手前に掻き込む様に使ったのだろう。柄の先端には3つの刻印がある。真鍮製で1700年代フランスのものらしい。ものが辿って来た歴史をあれこれ考えるのはとても楽しい。僕は10年以上前にある骨董商から手に入れたこいつをコーヒーの粉を掬う時に使っている。道具は仕舞い込まずに使ってこそ活きるってもんだ。(a)

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No.044
The five senses

ZE

Zabar’s

NYで創業70年の老舗のスーパー。アメリカのスーパーなのになんだか多国籍な雰囲気と匂いがするZabar’s(ゼイバーズ)。実はジューイッシュ(ユダヤ人)専門のスーパーでもあり、コーシャ料理の食材や魚も揃う。そしてなによりも…この店の奥にあるCoffeeコーナー。白衣を着た店員が数十種類に及ぶコーヒービンズから好みの豆を計って袋に入れてくれるのだが、豆をすくう音と香ばしい匂いが充満していて、なんとも幸せな空間なのだ。私もここで一度でいいから働いてみたい!(t)

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No.043
The five senses

TYPE

BROTHER / DE LUXE 233

今ではほぼ不要なタイプライター。これは、両親が海外に住む親戚や友人に手紙や書類を送付するときに度々使っていたもので、私が小さい時には普通に使われていた。なんだかアメリカのクラシックカーのような色とスタイルのタイプライターだが、ちゃんと日本製。赤と黒のコンビになったインクリボンがセットされていてカチャンカチャンといいサウンドを出しながら紙に文字を打ち出す。最近はCoffeeを飲みながら、コレで文字を打ったりするのがなんともとてもいい時間なのだ。(t)

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No.042
The five senses

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花岡隆のマグカップ

古物好きの僕は元来現代作家のうつわを求めることはあまりないのだが、このマグカップは一目惚れだった。初見、これがうつわという形をした絵の様に見えた。キャンバスの絵の具をざっくりとペインティングナイフで削り取ったようなマチエール。大胆にして静謐。雄弁にして寡黙。うつわはなかにものが入って初めて完成するもの。これだけの存在感を放ちながらもこのマグはそれがよく解っている。コーヒーを注げばそこには静寂を湛えた一枚の絵が完成する。(a)

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No.041
The five senses

写真

heavy heavy rotation

テイスティングやカッピングをする時には、デコラティブなデザインや絵柄の付いた素敵なカップはちょっとだけ厄介。判断をする際に邪念が入ってしまう(笑)。そんな時に活躍するのがRichard Ginoriの業務用コレクションのカップ。Coffeeの茶色を最高に惹きたてるホワイトにシンプルなプロポーション・・・しかも落としてもぶつけてもびくともしない。師匠から譲っていただいたこのカップ達は、今後いろんなストーリーを紡ぎだしてくれそうだ。(t)

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No.040
The five senses

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Giorgio Morandi’s Studio

創作の現場が好きだ。そこは人がものを生み、増幅する神聖なる場所だ。どんなに絵の具まみれで、使い倒した画材やボロボロのキャンバスが散らかっていようと、ここに勝るカッコ良い場所を僕は知らない。イタリアの画家モランディのアトリエは、そう言う意味では彼が描く絵の様にひたすら静かで質素、そして整然としている。まるで人に見られる事を意識しているかの様に、まだそこに主が居るがごとくあるもの全てがひっそりと息をしている。この写真集を眺めながら飲む珈琲は、心の芯から安らぎを感じる最高の一杯なのだ。(a)

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No.039
The five senses

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Lapuan kankuritのなべつかみ

フィンランドの小さな街で1973年に創業したテキスタイルメーカー「Lapuan kankurit(ラプアン カンクリ)」のなべつかみ。コーヒーを淹れるときポットの下に敷いても良し。ウール100%、毛布のような手触りのグレーの生地にブルーグレーの糸で施されたステッチが甘すぎないアクセントで利いている。北欧雑貨は可愛いデザインが多くじつはちょっと苦手なのだが、これなら男も使える。Lapuan kankuritは「Lapua(フィンランド西部にある街)の織り手たち」 という意味だそうだ。(a)

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No.038
The five senses

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Olafur Arnalds

アイスランドの作曲家、演奏家でポストクラシックの旗手とも言われるオーラブル・アルナルズの作品“Living Room Songs”は、僕がコーヒーを飲みながら聞きたい、雨の夜が似合うアルバムだ。なかでも“Film Credit”という一曲はとてもせつなく、美しい。これを聞きながら頂く深い香りのコーヒーは束の間俗世間からの逃避行を楽しませてくれる。聴きたい方はこちらをクリックしてどうぞ→“Film Credit”  (a)

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No.037
Food with coffee

写PODCAKE

“いい加減 cakes”

夜中などにコーヒーが飲みたくなって淹れる時、やっぱりちょっとだけSweetsがほしくなる。しかしそんな時に限って!どこにも甘いものが見あたらない(笑)。そこで、ごそごそとキッチンで作りだすのが自称「いい加減ケーキ」。バター塗った耐熱のPyrex容器に、いつも常備している【小麦粉・牛乳・卵・はちみつ・ベーキングパウダー & その時にあるドライフルーツやバナナ】を目分量でランダムに混ぜ合わせたものを流し込む。200度のオーブンに20分いれたら「いい加減ケーキ」の出来上がり。最初から最後まで容器も1つ。秤も使わないから、たまに硬かったり緩かったり(笑)。でも表面こんがりの熱々ケーキがすぐにできる。・・・そして食べてしまったことに後悔する前に、さっさと寝てしまう(笑)。(t)

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No.036
The five senses

ajino [

味な…『味の手帖』

ファッション雑誌よりも何よりも、最近私が毎月楽しみにしている冊子「味の手帖」。自分が生まれる前に創刊されているこの冊子は、最初から最後のページまで…広告も何もかもが “食” に徹底されている。数ある料理雑誌もどれも好きなのだが、時代に流されない老舗の風格を保っているこちらは類を見ない。食通で知られる文化人や財界人が、各ぺージで一生懸命に  “食” を語っているのが面白い。最近では遠山正道さんなども寄稿されていてますます充実している。本来は定価660円らしく定期購読も受け付けているのだが、何軒かのお店で控えめに “どうぞお持ちください” と置かれているのを知っているので、月初めにひっそりいただいてくる。…今年は、この価値ある本をちゃんと定期購読しようと思っている。(t)

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No.035
Food with coffee

はちみつ

Parisのみつばち

フランスから帰る知人が度々お土産に運んでくれる蜂蜜。この手のひらに乗るほどの小さな瓶を開けると、パリの香りと景色が広がる(ような気がする…(笑))。この蜂蜜、実はパリのオペラ座の屋上で作られている。生粋のパリのミツバチたちが、オペラ座の音と振動を感じながらせっせせっせと毎年500kgの蜂蜜を作製してくれるのだそう。小さなピックでこの甘い蜜をすくって舐めながらいただくコーヒーは、なんともエレガントで甘美な味がする。オペラ座の怪人も・・・夜中にこっそり舐めているに違いない★(t)

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No.034
The five senses

CD

ambient music

Coffee timeに音楽は欠かせないのだが、”まったり” した時間を過ごすには気持ちに優しく耳に邪魔にならない音楽がよい。私がとても気に入っているのが、バレエのクラスレッスンで演奏されるピアノ曲が収録されたCD。バレエダンサーがクラスでバーレッスンをする際に流れるピアノ伴奏なのだが、スロー&メロウなものからUPテンポの小気味よいものまで、朝のコーヒータイムなどには実に心地よい音楽なのである。中でもパリオペラ座のものやロンドンのロイヤルバレエのものは選曲もすばらしい。劇場の売店や、日本ではバレエ用品店のchacottなどで入手できる。(t)

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No.033
The five senses

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石油ストーブ

築50年以上の古ビルで、断熱材も取り払ってしまった我が家の冬は思いのほか厳しい。気温が零度近くになる真冬日は備え付けのエアコン2台をフル稼働してもまだまだもの足りない。そんな日のコーヒータイムはこの小さな石油ストーブが活躍する。エアコンとは違い優しく身体を温めてくれるこのストーブのそばで淹れたてのコーヒーをすすり身体の中からも暖をとり、小窓からのぞく赤い炎を見つめて目からも温まる。ヤカンの発する小さな蒸気音が、耳からも幸せな時間を演出してくれる。「火」を使って暖をとれば気持ちまで温かいコーヒータイムを楽しむことができる(a)

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No.032
Food with coffee

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Pomme D’amour

コーヒーに合うお菓子は数々あれど、最近の僕のお気に入りは神戸「一番館」の”Pomme D’amour”だ。直訳すると「愛の林檎」。メーカーのホームページをそのまま転載すれば「フレッシュなリンゴを長時間蜜でボイルし、ほろにがいビターチョコでコーティング。チョコのビターな味わいとリンゴの甘酸っぱさがお口の中で広がります。」ビターな味わいに続き、ほんのりと上品な酸味のある甘さが追いかけてくる。このツンデレのような味わい、どこかうちのオリジナルブレンドと通じるところがある。合わないわけが無い。(a)

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No.031
The five senses

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芸術新潮

アート、本、このふたつはコーヒーとは切っても切れない深い縁がある。これをまとめて一度に楽しめるのが「芸術新潮」だ。専門書ではなく雑誌という体裁に相応しく難しいことは抜きにして、芸術に深い造詣を持たずとも気楽にパラパラ繰り読めるところがまた良い。もともとアートは身近なものであることを市井の人々に説く良書。コーヒータイムに是非どうぞ。(a)

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No.030
Food with coffee

カンノーロ

Cannoli

イタリア菓子であるカンノーリ(カンノーロともいう)。筒型の焼き生地の中は生クリームではなくリコッダチーズ。映画『ゴッドファーザー』にも登場するこのスイーツは、どうしたってエスプレッソやカプチーノに良くあう。ピンストライプのスーツにゴロッとした指輪をはめたオジサマがこれを頬張るとカッコいいのだ(笑) そしてNYの老舗菓子屋 Veniero’s のは…格別。最近はDean & Delucaでもたまにみかけるが、見つけるとすぐ頬張ってしまう。(t)

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No.029
The five senses

KIRU最終

Kiehl’s

海外の化粧品はパッケージも成分もゴージャスなものが多いが、そんな中でも全てにおいてシンプルで好きなのが「Kiehl’s」。NYに160年前からあるこの調剤薬局は、初めて男性用化粧品を提供したブランドでもある。文字だけが描かれたユニセックスなボトルはバスルームに並べても美しい。 成分もユニークで、キュウリエキスの化粧水は夏に心地よく、バラの花弁が入ったローションは香りが優しい。そういえば…コーヒー成分のコスメティックというのは、ないのだろうか? (t)

 

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No.028
The five senses

スクリーンショット 2014-01-30 11.13.33

リネンのキッチンタオル

五感のひとつである触感は、いつものコーヒータイムを上質な時間にする重要な要素だと思う。肌触りの良い100%ピュアリネンはそれを満足させてくれるもののひとつ。このキッチンタオルを作るBERTOZZI というメーカーはイタリア北東部ボローニャ近郊の町で1920年に創業されたそうだ。伝統的な手彫りの木製版型を用いたハンドプリントは、素朴で優しいリネンの風合いにとてもマッチしている。着古したデニムのような藍色もまた良く、使うほどに愛着がわいてくる。(a)

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No.027
The five senses

スクリーンショット 2014-01-25 23.34.17

古い壜とクレマチス

口のすぼまった大振りな壜と蔦植物の組み合わせが良い。どっしりと重みを感じる古いガラス壜はゆらゆらとした光線を放ち、そこに無造作に投げ込まれた蔦は自由な曲線を描く。無骨と繊細のコントラストはいつ見ても飽きない対象だ。(a)

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No.026
The five senses

スクリーンショット 2014-01-24 22.35.41

Winter Season’s Iced Coffee

冬の屋内は空調でカラカラに乾燥する。身体中が水分を求めているのがわかる。そんな時はカリッと冷えたアイスコーヒーを淹れよう。乾きが癒されるのはもちろんだが、こいつは快適な部屋でそぼ降る雨を見ながら飲むコーヒーに匹敵する旨さだ。わかりますかね?この比喩。(a)

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No.025
Food with coffee

スクリーンショット 2014-01-24 22.23.47

ターキッシュデライト

トルコのお菓子「ターキッシュデライト」。和菓子の柚餅子にも似た食感でナッツの風味が口の中一杯に広がる。「ナルニア国物語」ではこれを使って魔女がエドマンドを誘惑した。コーヒーとの相性も良く、うちのヘーゼルナッツフレーバーコーヒーと合わせればナッツのアンサンブルが楽しめる。(a)

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No.024
Food with coffee

写真

Hi… Cheese!!

コーヒ&ミルクはもちろんベストフレンズだが、コーヒー&チーズも、実はよく合う。既に、カップにチーズを添えて提供している喫茶店もあるのだが、それは高級なチーズでなくてスーパーで売っているプロセスチーズで充分なのだ。チーズを一口ほおばりストレートのコーヒーを流し込んだ瞬間、なんとも幸せなおいしさが口いっぱいに広がる。ワインとチーズのマリアージュを楽しんで研究している方はたくさんいるが、コーヒーとチーズの相性を研究している人はまだそういない気がする(笑)。ゴーダチーズ×ブラジル…とか、ブルーチーズ×マンデリン…とか。最高の組み合わせを求めて、ちょっと研究してみようかなと最近思っている。(t)

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No.023
Food with coffee

写真koi

Peanut Butter

BROWN’Sの商品に「ヘーゼルナッツ」というフレーバーコーヒーがあるが、香ばしいものというのは本当に美味しい。数年前、東京でものすごいものを発見した。広尾のNATIONAL AZABUスーパーのレジの近くに、コーヒーグラインダーと並んで奇妙なマシンが設置されていた。すると・・・ある外人が横の棚からローストピーナッツの袋を手に取り、マシン上部からザザーッとピーナッツを流し込んだ。次に下部のイッチをONした途端、アイスクリームのごとくスクイーズされたマッシュなピーナッツ(バター)がニョロニョロと現れた!!それを容器でキャッチした外人は、最後に蓋をしてレジに向かっていった。私は、開いた口が塞がらなかった(笑)。それ以来、広尾を訪れる機会には必ずこのピーナッツバターを自分でニョロニョロして購入している。100%Natural、無塩、とにかく濃厚。これをたっぷり塗った食パンとともにいただくマグカップコーヒーは最高。(t)

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No.022
Food with coffee

pasta

Spaghetti Napolitana

おいしいお食事の後にはおいしいコーヒーが飲みたくなるが、”コーヒーと一緒に食べたいお食事” となると人それぞれなのだと思う。私は・・・「ナポリタン」。これを叶えててくれるのがイノダコーヒー。こちらのメニューでは “イタリアンスパゲティ” と表されている。とてもリーズナブルなのに、蓋つきのぼってりとした銀の器で運ばれてくる。目の前で蓋が外され、マシュルームやハムや玉ねぎが見え隠れする赤いスパゲティが目に飛び込んできた瞬間、どうしたって顔が笑ってしまう。河童橋のサンプル屋さんも真っ青な「正しいナポリタン」が現れる。セットにして、少し酸味のあるイノダの看板ブレンドをいただくと、もう本当に幸せ。多くの人に愛されてきた老舗コーヒー屋さんは、コーヒーに何が合うか、ちゃんとわかっているのである。(t)

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No.021
The five senses

TRUNK

Traveling trunks

海外に行くときにどうしたって必要なのはスーツケース。今では車輪も高性能になり、引っ張って歩いているのも忘れるくらいスムースなスーツケースがさまざまなブランドから発売されているらしい。空港で、現地の石畳で、荷物の移動はできるだけノンストレスでいたいもの。・・・それはわかっているのだけど・・・ずっと憧れているのが「車輪のないトランク」。映画や絵画で、ベルボーイがカートに重ねて積んでいたり、素敵な夫婦がヴァカンスのときに車に乗せて出かける「あれ」である。貴族でも社長夫人でもない私には非常に不便なものだとわかっていても、どうしてもいつか欲しい一品(笑)。まあ、現実的にはかなりハードルが高いから、コーヒーの道具を入れてどこにでも飛んでゆける小さいバニティートランクが欲しい。これならば、いつか、叶うかもしれない。(t)

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No.020
Food with coffee

写真 (3)

Viron

パンや洋菓子は小麦粉が命だが、パリ郊外の製粉会社VIRONの粉を直接契約して輸入・製作しているのが「VIRON」のパン。ここで使用されるトレドールという粉で作られたフランスパンは最高の歯ごたえを生み出す。塩はゲランドの塩、水はコントレックス(一部)だそう。フレンチローストの濃いコーヒーをいただきながらここのバゲットを噛み締めたとたん、目の前にパリの街並みの幻想が広がる・・・そのくらいリアルなフランスパン。しかしとても歯ごたえの強いバゲットだから、年老いたら、甘いコーヒーに浸してほろほろにしながらいただこうと思っている(笑)。(t)

 

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No.019
The five senses

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ドリッパー

コーヒーを淹れるのに多くの道具は要らない。だからそのひとつひとつにこだわって長く大切に使いたい。このドリッパー、鋳鉄のような鈍い光を放ち、どっしりと重たいが実は陶製なのだ。はじめはもっと銀に近い色をしていたが、使ううちに経年変化でこのような風合いになった。古物の世界では使いながら古色を帯びさせることを「育てる」という。まさに今それを楽しんでいるところ。HARIO社V60のペーパーフィルターがそのまま使えるところも良い。毎日のコーヒータイムがまた楽しみになる。(a)

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No.018
Food with coffee

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カツサンド

好きなサンドイッチの種類で1、2を争うのがカツサンド。なかでも行幸マルシェに出店する横浜食糧さんが作るカツサンドは絶品。こちらはもともと業務用パン粉メーカーで、バターや牛乳を使わない素朴なパンでも有名。適度な厚さのやわらかくジューシーなカツには贅沢にも貴腐ぶどうのエキスを使ったソースがからめられている。BROWN’Sのコーヒーとの相性の良さも先日のイベントで実証済み。(a)

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No.017
Arrange coffee

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Tamper

本来はエスプレッソマシンのフィルターバスケット内コーヒーを押し固める道具。これを敢えてハンドドリップでも使う。もともとコクも苦味もしっかりあるBROWN’Sオリジナルブレンドだが、さらに濃くパンチのある味に仕上がる。コツは時間を掛けず多めの湯量で一気に抽出すること。(a)

 

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No.016
The five senses

写真

Gramercy NY

マンハッタンのパークAve.20丁目と21丁目の間にGRAMERCYという地区がある。多くの文豪も住んでいた地区で近隣住人しか入れない美しいプライベートパークも有するのだが、実は、住人でなくてもこのパークに入る方法がある。手前にあるホテルGramercy Hotel のドアマンがこの公園の鍵を常に持っているのだ。怪しくない様子で丁寧に「5分だけ公園に入れてくれないか?」と懇願すると、だいたい入れてくれる(笑)。それを知っているので、近くにある71 Irving Place Coffeeでおいしいコーヒーを買ってから、ドアマンに交渉する。この公園で飲むCoffeeは最高なのだ。…しばらく行ってないけれど…(t)

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No.015
The five senses

写真

京都 恵文社

京都の繁華街、四条から地下鉄もしくはバスでしばらく移動してたどり着く大好きな本屋さん「恵文社」。せっかく京都に来たのに、寺社仏閣散策よりもおばんざいを食べるよりも、真っ先に出向いてしまう本のセレクトショップ。かゆいところに手が届くような欲しい本に巡り合え、なにしろ「紙」のい~匂いを感じることができる。ここでBROWN’Sのコーヒーが飲めたら最高…といつも妄想してしまう(笑)。昼間に入店したつもりが、帰りはいつも外が真っ暗な夕方になってしまう、大好きなもう一つの京都。(t)

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No.014
The five senses

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Peugeot G1

1950年にプジョー社創業100周年を記念して作られた鉄製の手動式コーヒーミルG1。プリミティブなデザイン故、飽きる事なく使える。コーヒーは豆を挽くところからその楽しみが始まると思う。時間がある時こそ香りを楽しみながら豆はゆっくり手で挽こう。(a)

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No.013
Arrange coffee

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コーヒー&リモンチェッロ

冬場に僕がコーヒーを飲みたくなる理由の一つは”暖”が取れるから。身体の芯から温まりたいなら、ここに少量のアルコールを加えれば良い。アイリッシュウィスキー、ジン、ダークラムやカルバドス、リキュール等々レシピは枚挙に遑がない。アレンジコーヒーというか、これはもうカクテルだ。底冷えのする晩、今年の夏に作ったリモンチェッロがあったことを思い出し、冷凍室から引っ張り出した。淹れたてのオリジナルブレンドに小さじ一杯。レモンの香りが湯気と一緒に立ち上り、心も身体も温められた。リモンチェッロは市販のものでもアルコール度数が30度以上あるので、もしこれを試される場合には量には十分ご注意を。(a)

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No.012
Arrange coffee

写真

焙烙 houroku

1年前に京都の錦市場で見つけた「焙烙(ほうろく)」。煮干やじゃこを売るお店の片隅にちょんとおかれていた。店主に何に使うのか?と聞くと「煮干を煎ったり、雑魚を煎ったり・・あ、焦がし番茶を作ったりコーヒーを煎る人もいるな。」とおっしゃる。当然ほしくなり、2000円で売っていただいた。滋賀の信楽焼きで無地のものは珍しいともいっていた。これをどうやって使うかというと、上の大きな口から材料をいれて火にかける、好きなころあいで火からおろして取っ手のような細い口から煎られたものを出す、という仕組み。からくりも面白いが、煎られて出てくるものも本当に香ばしく美味しい。マンデリンの生豆も一握り入れて煎ってみる。美味しい・・・自分で煎ったからなおさら美味しいのである(笑)。あれから一年、たまに思い出しては夜な夜なキッチンで焙烙と向き合って楽しんでいる。(t)

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No.011
Arrange coffee

写真2

Coffee @ KAGURAZAKA

少し前、神楽坂で開催されたとある懇親会に招待された。フランス人はじめ外国人が多く参加するその会に、私はBROWN’Sのサクラのフレーバーコーヒー「Woltz of the Flowers」を持参した。半数以上が外国人ということもあり、見た目にもJapaneseを演出したく、お砂糖の変わりに香川県の和三盆落雁をカップに添えた。愛らしく甘いその打ち菓子に、参加者の方々からお褒めをいただいた。そのとき、深くビターなコーヒーに、この”和三盆”の甘さが絶妙にマッチすることを再確認した。もちろん、コーヒーには和菓子が合うのだが、和三盆の甘さと口どけはコーヒーにとろみを出し、至高の喉越しを創造するのだ。私はそれ以来、コーヒーに添えるお砂糖として、ペルーシュシュガーと和三盆打ち菓子を使い分けて持参している。(t)

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No.010
Food with coffee

写真

Toscana fried potato

某雑誌に掲載されたレシピ「フライドポテトトスカーナ風」。スティック形にカットしたジャガイモとニンニク・ローズマリー・タイム・セージをあえて、ピーナツオイルで25分揚げて仕上げる贅沢なフライドポテト。今年病み付きになったとっておきの「おつまみ」。・・・といってもビールやお酒のお供ではなく、このフライドポテトはマグにたっぷり注いだCoffeeと一緒にガンガンいただくのだ(笑)。熱くカリカリにあがったスパイシーでハーバルなポテトと、香ばしい深煎りのコーヒーのコンビネーションは、もう格別。コーヒーにはSweetsがスタンダードだけれど、ノンシュガーのコーヒーは日本のほうじ茶と一緒、美味しいもののお供として、抜群な演出を発揮してくれるのだ。(t)

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No.009
Food with coffee

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シュークリーム

子供のころ甘いお菓子が苦手だった。しかし唯一好きだったものが生クリーム。当時はカスタードクリームを使った洋菓子は邪道とおもっていたのだが、悲しいかな味覚は齢によって変わるのである。そのカスタードクリームを使ったシュークリームで絶品なのが人形町のSucre-rieのもの。バニラビンズも入ったコクのあるとろりとしたクリームと、ざっくりとした歯ごたえの黒ごまの掛かったシューは見事なハーモニーを奏で病みつきになる。もちろんコーヒーにもぴったりなのである。(a)

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No.008
Arrange coffee

茶せん

拝啓 千利休さま

お盆の最中、祖母の食器棚を物色。お茶の道具をあれやこれや見つけてしまった。ちょっといたずらして、お抹茶のお碗にコーヒーを入れて茶筅で点ててみる・・・・マシンで淹れるよりもクリーミーで繊細なクレマが立ち、なんともまろやかなコーヒーが出来上がった。ここに大きな氷を一つ浮かべて。この夏はまった、最高の一杯。(t)

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No.007
The five senses

inmybag

in my bag

バッグの中はいつも小物でいっぱい。Cosmeにイヤフォンに携帯の充電コード・・・etc。 最近はBROWN’Sのパッケージにあれこれ詰めて、バッグの中もすっきり。意外と丈夫、そしてジッパーつき(笑)(t)

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No.006
Food with coffee

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虎屋の羊羹

深煎りのコーヒーに良く合うのが和菓子。お抹茶と和菓子のマリアージュ同様、ビターコーヒーの苦味は和三盆や小豆を原料とした和スィーツにぴったり。とくに羊羹。しっかりと練り上げられた甘美なバーは、濃厚なチョコレート同様、コーヒーを更に魅力的に引きたててくれる。(t)

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No.005
The five senses

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Polar Bear Glass

この夏BROWN’Sが作ったオリジナルグラス。耐熱式なので中に氷を入れたらドリッパーを載せそのままお湯を注いでアイスコーヒーのでき上がり。シロクマ君の足下に置かれたグラスにもコーヒーが注がれ一緒にコーヒーブレイクを楽しめる仕掛け。限定100個生産 (a)

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No.004
The five senses

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マリアージュ・フレールのインセンス

コーヒーの香りを楽しんだ後はゆっくりとお香を楽しむ。インセンスは色々あるが、なかでも僕が好きなのはマリアージュのもの。柔らかく官能的な香りが気に入っていて気分を変えたい時に焚くことにしている。実はこれ京都で作られているらしい。(a)

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No.003
The five senses

crane

CRANE & Co.のレターセット

最近は何かとメールばかりだけど、たまにはコーヒーなどを飲みながらゆっくり手紙を書くのもよい。CRANE & Co. のカードやレターセットは、透かしの入った厚紙に様々なシール(印)があしらわれていたりしていてコレクションしても楽しい。東京では銀座ITOYAなどで見かける。ちょっと高いけれど・・もう大人だから(笑)こんなのできちんと書きたいと思う。特にお礼や目上の人にはなるべく手書きで便りを書くようにしたいと思う昨今。(t)

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No.002
The five senses

uspost

US. Post Officeのキャンバスサック

テーブルの足下に転がしておいて、雑多な物を突っ込んでおく。仕事からカフェタイムに移行するとき、散らかったテーブル上の本や書類、文具などの一時避難場所として利用しています。骨董市などで時々見かけるので買っておくと便利 (a)

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No.001
Food with coffee

strawberryjam

Strawberry jam and pepper

朝食からちょっぴり刺激が欲しい時の1品。お好きなパンの上に、たっぷりのストロベリージャムを塗り、その上から胡椒を振りかける。・・最初は恐る恐るのこの組み合わせも、気付くと癖になってやめられない。1度味わってしまった人は、もう胡椒無しのストロベリージャムでは物足りなくなってしまうという魅惑のレシピ。甘酸っぱさとピリッとした辛さは、コーヒーとの相性も抜群。モーニングコーヒーをよりスパイシーに感じさせてくれる、ちょっぴり大人のモーニングブレッド。(t)

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PRODUCT

BROWN'S Cafe&Beansの豆と焙煎について


BROWN'Sの豆について
●豆の選択(1)
●豆の選択(2)
●隠し味
●太陽と雨とコーヒー
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焙煎について
●BROWN’Sのパートナー
●ファクトリーにストックされる豆
●焙煎機
●焙煎士
●コーヒーグラインダー
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news

8月イベント・マルシェ出店予定

2016.08.18

8月BROWN'Sは以下イベント・マルシェに出店を予定しております。

26日(金)丸の内行幸マルシェ

28日(日)赤坂蚤の市 in ARK HILLS@赤坂アークヒルズ

31日(水)〜9月13日(火)日本橋三越本店5Fリビングフロア試飲販売

*出店スケジュールは変更の可能性がございます。変更の場合はこちらのNEWSでお知らせいたしますのでお出かけ前に確認をお願い致します。

「美味しいアイスコーヒーの淹れ方」

2016.08.07

BROWN'S師匠より伝授の「美味しいアイスコーヒーの淹れ方」を公開します。ちょっとした淹れ方の違いがおどろくほどの味の差に。BROWN'Sオリジナルブレンド(エスプレッソ挽き)を使えばなお美味しい。お試しあれ!
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「7月23日テレビ東京系列「出没!アド街ック天国」で“レオンブレンド”が紹介されます!」

2016.07.23

7月23日(土)放映のアド街は、「昭和の原宿」と題し、当時から続くスポットのみをランキング。
往時の原宿を語るうえで避けて通れない、今はなきセントラルアパートの喫茶「レオン」とともに、BROWN’S販売のレオンハウスブレンド復刻版 “レオンブレンド”をご紹介いただくことになりました。
*放送対象地域によってオンエア時間は異なります。

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7月イベント・マルシェ出店予定

2016.07.15

7月BROWN'Sは以下イベント・マルシェに出店を予定しております。

24日(日)赤坂蚤の市 in ARK HILLS@赤坂アークヒルズ

29日(金)丸の内行幸マルシェ

*出店スケジュールは変更の可能性がございます。変更の場合はこちらのNEWSでお知らせいたしますのでお出かけ前に確認をお願い致します。

三越日本橋店「ブックシェアカフェ」に出店します。

2016.07.15

三越のスタイリストやスタッフがご来店いただいたお客さまに「もっと三越を楽しんでほしい」「ゆっくりとお過ごしいただきたい」という想いをこめてセレクトしたオススメ本300冊を1F中央ホール特設会場に展示します。期間中会場にはBROWN‘Sのコーヒーカウンターも設けられ、本を眺めながらゆったりとしたコーヒータイムをお楽しみいただけます。

三越日本橋店 ブックシェアカフェ「わたしの“アート”」
2016年7月13日(水)~19日(火) 11:00~17:30
会場:本館1階中央ホール
http://news.mynavi.jp/news/2016/07/04/545/

三越ブックシェアカフェ

6月イベント・マルシェ出店予定

2016.06.05

6月BROWN'Sは以下イベント・マルシェに出店を予定しております。

17日(金)丸の内行幸マルシェ

26日(日)赤坂蚤の市 in ARK HILLS@赤坂アークヒルズ

*出店スケジュールは変更の可能性がございます。変更の場合はこちらのNEWSでお知らせいたしますのでお出かけ前に確認をお願い致します。

4月イベント・マルシェ出店予定

2016.04.14

4月BROWN'Sは以下イベント・マルシェに出店を予定しております。

22日(金)丸の内行幸マルシェ

24日(日)赤坂蚤の市 in ARK HILLS@赤坂アークヒルズ

*出店スケジュールは変更の可能性がございます。変更の場合はこちらのNEWSでお知らせいたしますのでお出かけ前に確認をお願い致します。

集英社MEN’S NONNO5月号でオリジナルブレンドをご紹介頂きました。

2016.04.13

今発売中のMEN'S NONNO5月号「その朝に、あと10分あればできること。」おすすめコーヒーにBROWN'Sオリジナルブレンドをご紹介いただきました。

Men's NONNO

新宿伊勢丹GLAMPING BLUE by MOUNTAIN MORNINGに参加しています。

2016.04.06

インテリアスタイリストとして第一線で活躍されている作原文子さんのライフワークプロジェクト「マウンテンモーニング」。

今回の会場は伊勢丹新宿店。瀬戸内海の"BLUE"をイメージしグランピングキャンプスタイルをテーマにポップアップショップをプロデュース。家具、生活用品、写真、アート、瀬戸内メイドの商品と一緒にBROWN'Sのコーヒーもセレクトいただいています。



http://www.mountainmorning.jp

「GLAMPING BLUE by MOUNTAIN MORNING」
2016年3月30日(水)〜4月12日(火)
伊勢丹新宿店5階リビングフロア内ポップアップショップ

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3月イベント・マルシェ出店予定

2016.03.08

3月BROWN'Sは以下イベント・マルシェに出店を予定しております。

12日(土)勝どき太陽のマルシェ

25日(金)丸の内行幸マルシェ

27日(日)赤坂蚤の市 in ARK HILLS@赤坂アークヒルズ

*出店スケジュールは変更の可能性がございます。変更の場合はこちらのNEWSでお知らせいたしますのでお出かけ前に確認をお願い致します。

「Marisol」3月号にミントフレーバーコーヒーを掲載頂きました。

2016.02.22

雑誌Marisol 編集部から「和菓子にあうコーヒー」を紹介したいとお話をいただき、ミントコーヒーをご提案しました。まったりと練り上げられた餡と喉越し爽やかなミントコーヒーは、BROWN'Sお勧めのマリアージュ。美味しい和菓子を見つけたら是非お試しください!

【掲載】
集英社「Marisol」3月号
特集 ”好きです、春のあんこ”


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「伝説の喫茶店・原宿レオンのオリジナルブレンドが飲める日」

2016.02.04

1960 年代から90年代初頭まで表参道と明治通りの交差点に建ち、かつては原宿のランドマークとも言われたセントラルアパート1 階にあった伝説の喫茶店「レオン」。このレオンで提供されていたオリジナルブレンドを20年越しに復刻したBROWN’S Café & Beansが、今週6日(土)表参道PASS THE BATON GALLERYにて一日限定の試飲サービスを行います。

当日はスタイリストの中村のん氏が、70年代原宿の洗練された自由な雰囲気を今に伝えたいという思いから、今や巨匠と呼ばれる友人写真家たちに声をかけ、70’sの普段着の原宿、当時のレオンのスナップショットなどを集めた写真集『 70’HARAJUKU 』(小学館刊)も店頭販売いたします。

当時「レオン」に通ったファンの方には懐かしく、当時を知らない方にとっては、過去にタイムスリップするような懐かしくも新しい格別な出会いとなるのではないでしょうか。皆さまのご来場をお待ちしております!日時:2016年2月6日(土)15:00 ~ 20:00
場所:PASS THE BATON GALLERY
ANTIQUE WORRIORS PRESENTS『Benjamin Fisher』内70sカバー(写真)
・日本初の世界的スーパーモデル・山口小夜子と、日本のスタイリスト第一号、高橋靖子「レオン」にて。1972/Goro Some(70’HARAJUKU表紙)─中村のん(スタイリスト)─
東京都世田谷区出身。17歳のとき、日本のスタイリストの草分け的存在、高橋靖子氏と出会う。桑沢デザイン研究所在学中より師事し、以後、フリーのスタイリストとして活動。2014年11月、写真展&トークイベント『 70’s 原風景 原宿』主催。2015年9月『 70’s 原風景 原宿 vol.2 』主催。2015年8月に『 70’HARAJUKU 』(小学館)を出版。

2月イベント・マルシェ出店予定

2016.02.02

2月BROWN'Sは以下イベント・マルシェに出店を予定しております。

13日(土)勝どき太陽のマルシェ

26日(金)丸の内行幸マルシェ

28日(日)赤坂蚤の市 in ARK HILLS@赤坂アークヒルズ

2月6日(土)15時~20時、表参道ヒルズ“Pass The Baton"にて開催のAntique Worriors Presents "Benjamin Fisher"で

BROWN'SによるLEON店内試飲会を開催します。

*出店スケジュールは変更の可能性がございます。変更の場合はこちらのNEWSでお知らせいたしますのでお出かけ前に確認をお願い致します。

大阪にBROWN’Sのコーヒーが飲めるお店ができました。

2016.01.23

大阪にBROWN’Sオリジナルブレンドが飲めるカフェができました!

この度大阪難波千日前道具屋筋にオープンした“NAKAO FACTORY WORKS & COFFEE STAND”は東京合羽橋にあるアルミの調理器具メーカー中尾アルミ製作所の直営店。
ご縁があってBROWN’S荒田がストアプロデュース&空間デザインを担当させていただいた同店では、家庭でも使えるプロ用調理器具や輸入食器の販売に加え、大阪初となるBROWN’Sオリジナルブレンドがいただけるコーヒースタンドが併設されています。
コーヒーはテイクアウトもできますのでお近くにお越しの折りには是非お立ち寄りください!

Full Open



NAKAO FACTORY WORKS & COFFEE STAND
大阪市中央区難波千日前14-5 Tel 06-6636-2212

プランニング&プロデュース :BROWN'S 荒田泰利
空間デザイン・クリエイティブディレクション:BROWN'S 荒田泰利
内装設計・インテリアデザイン:B.Herring Tailor

2016年1月イベント・マルシェ出店予定

2016.01.22

1月BROWN'Sは以下イベント・マルシェに出店を予定しております。

22日(金)丸の内行幸マルシェ

24日(日)赤坂蚤の市 in ARK HILLS@赤坂アークヒルズ

21日より表参道ヒルズ“Pass The Baton"にて開催のAntique Worriors Presents "Benjamin Fisher"で

Leon Blend販売。2月6日(土)15時~20時はBROWN'SによるLEON店内試飲会を開催します。

http://www.pass-the-baton.com/index.php?t=interviewdetail&articleid=93701d45f72adc28e86bf84a8e2fee10

今年も一年ありがとうございました。

2015.12.28

日頃よりBROWN'S Cafe & Beansをご愛顧いただき誠にありがとうございます。2015年のご注文分発送は12月27日をもって終了致しました。28日以降ご注文を頂きました商品につきましては2016年1月10日以降の発送となります。ご不便をお掛けし大変申し訳ございませんがご了承の程お願い申し上げます。2016年もBROWN'S Cafe & Beansを何卒宜しくお願い致します。

11月イベント・マルシェ出店予定

2015.11.16

11月BROWN'Sは以下イベント・マルシェに出店を予定しております。

25日(日)赤坂蚤の市 in ARK HILLS@赤坂アークヒルズ

また14日(土)・15日(土)は代官山アドレス2階ADIEU TRISTESSEで同店オリジナル冬のブレンドコーヒー試飲会を行います。(こちらでのBROWN'S製品の販売はございません。)

57

10月イベント・マルシェ出店予定

2015.09.28

10月BROWN'Sは以下イベント、マルシェに出店を予定しております。

11日(日)太陽のマルシェ

23日(金)丸の内行幸マルシェ

25日(日)赤坂蚤の市 in ARK HILLS@赤坂アークヒルズ

また10日(日)は日本橋三越本館2階ADIEU TRISTESSEで同店オリジナルブレンドの試飲会を行います。(こちらでのBROWN'S製品の販売はございません。)

9月イベント・マルシェ出店予定

2015.09.02

9月BROWN'Sは以下マルシェ、イベントに出店を予定しております。

18日(金)丸の内行幸マルシェ

27日(日)赤坂蚤の市 in ARK HILLS@赤坂アークヒルズ

8月イベント・マルシェ出店予定

2015.08.13

8月BROWN'Sは以下マルシェ、イベントに出店を予定しております。

21日(金)丸の内行幸マルシェ

23日(日)赤坂蚤の市 in ARK HILLS@赤坂アークヒルズ

6月イベント・マルシェ出店予定

2015.06.25

6月BROWN'Sは以下マルシェ、イベントに出店を予定しております。

25日(金)丸の内行幸マルシェ

27日(日)赤坂蚤の市 in ARK HILLS@赤坂アークヒルズ

5月イベント・マルシェ出店予定

2015.05.31

5月BROWN'Sは以下マルシェ、イベントに出店を予定しております。

31日(日)赤坂蚤の市 in ARK HILLS@赤坂アークヒルズ

4月マルシェ・イベント出店スケジュール

2015.04.13

4月BROWN'Sは以下マルシェ、イベントに出店を予定しております。

19日(日)「食べて育つ!日テレ通り☀マルシェ」東京都千代田区四番町5-9 日テレ四番町広場 AM11~PM4

24日(金)丸の内行幸マルシェ

26日(日)赤坂蚤の市 in ARK HILLS ~1st Anniversary~ @赤坂アークヒルズ

「食べて育つ!日テレ通り☀マルシェ」http://aozora-ichiba.co.jp/post_4460

「赤坂蚤の市 in ARK HILLS ~1st Anniversary~」http://www.cinemacafe.net/article/2015/04/10/30531.htmlnominoichi_150408_01

 

予定が変更になる場合は当サイトにてお知らせ致します。

 

3月マルシェ・イベント出店スケジュール

2015.03.11

3月BROWN'Sは以下マルシェ、イベントに出店を予定しております。

14日(土)「ADIEW TRISTESSE オリジナルブレンド試飲会」@代官山アドレス

21日(土)「ADIEW TRISTESSE オリジナルブレンド試飲会」@代官山アドレス

22日(日)LIFE LIVE LOVE Akira Minagawa × Fumiko Sakuhara 新宿伊勢丹5Fリビングフロア

27日(金)丸の内行幸マルシェ

*ADIEW TRISTESSE オリジナルブレンド試飲会@代官山アドレス詳細はこちら↓

http://www.adieu-tristesse.jp/sub/newspaper.html

**LIFE LIVE LOVE詳細はこちら↓

http://dailypress.org/wordpress/wp-cont/uploads/2015/01/isetan_remodel_news_release_v.2.pdf

■予定は変更の可能性がございます。変更の場合は当サイトにて告知致します。

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2月マルシェ・イベント出店予定

2015.02.05

2月BROWN'Sは以下マルシェ、イベントに出店を予定しております。(2月14日の参加マルシェに変更が入りました:2月5日記)

14日(土)「勝どき太陽のマルシェ」
20日(金)「丸の内行幸マルシェ」
21日(日)「赤坂蚤の市」赤坂アークヒルズ/アーク・カラヤン広場

*予定は変更の可能性がございます。変更の場合は当サイトにて告知致します。

1月マルシェ・イベント出店予定

2015.01.05

あけましておめでとうございます。旧年中は大変お世話になりました。
本年も何卒よろしくお願い致します。

1月BROWN'Sは以下マルシェ、イベントに出店を予定しております。

10日(土)「勝どき太陽のマルシェ」
11日(土)「青空市場マルシェ@靖国神社」
23日(金)「丸の内行幸マルシェ」
25日(日)「赤坂蚤の市」赤坂アークヒルズ/アーク・カラヤン広場

10日、11日は横浜食糧さんとキッチンカーによる共同出店でカツサンド&コーヒーを販売します。

*予定は変更の可能性がございます。変更の場合は当サイトにて告知致します。
New Year Card for 2015

ブラウンズオリジナルブレンドコーヒー(詰替用)
ブラウンズオリジナルブレンドコーヒー(詰替用)

250g

¥1,360(税込)

TYPE : Ground bean | 粉

QTY:


苦み 4
甘み 3
爽か 2
コク 4
焙煎 

オーク、ナッツ、カカオのような風味。ほんの少し干しぶどうのようなテイスト BROWN'Sのスタンダード。

オリジナルブレンドお試しキャンペーン対象商品 プレミアムな美味しさを毎日楽しめるプライスでご提供する」 海外や日本の美味しいコーヒーを知るBROWN‘Sが、そのコンセプトに基づいて開発したのがこのブレンド。 幅広いコーヒー好きのお客様に「美味しい」と言っていただける製品を作るため BROWN'Sと東京月島の老舗珈琲会社がタッグを組みました。 BROWN‘Sが考える理想のコーヒーを目指し、50年以上の歴史を持つ老舗が確かな目で選び抜いた豆からコロンビアをベースにグァテマラやマンデリン、 そしてほんの少しフルーティさも感じさせるピーベリーを使用。 その豆を熟練マイスターによりじっくりと丁寧に焙煎しました。 工房でカッピングと調整を繰り返し出来上がったBROWN'Sの自信作です。 香ばしいしっかりとした味わいの中に、上質な酸味をすこしだけ加え、冷めても変わらず美味しく頂ける珈琲です。 まずはお客様ご自身でその香り、美味しさをお確かめください。※本製品は詰替用パックのため、パッケージにシーリングチャックがありません。 1回のオーダー1パック送料無料。メール便を使用しますため、ポストインでのお届けとなります。*ポストの受け口が高さ2cm、幅23cmに満たない場合配送出来ない場合がありますのでご注意ください。また通常の宅配便よりもお届けまでに時間が掛かる場合がありますので予めご了承ください。

Leon (レオンブレンド)
Leon (レオンブレンド)

130g

¥1,500(税込)

TYPE : Whole bean | 豆

QTY:


TYPE : Ground bean | 粉

QTY:


苦み 2
甘み 3
爽か 4
コク 4
焙煎 

惜しまれつつ20年前にクローズした伝説の喫茶店、原宿「レオン」。 多くの文化人、芸能人に愛され、往事の東京カルチャー発信基地として今も語りぐさになっている。 そのハウスブレンドを開発者であるBROWN'Sの師匠から譲り受け、 オーナー夫人の許諾のもと、当時のレシピそのままに復刻版を発売。 キリマンジャロやブルーマウンテンの崇高なカリビアンビンズの香りと熟成された果実感、 苦味と酸味とコクがしっかり生きている「 元祖ブレンドコーヒー」。

Opus10
Opus10

130g

¥1,080(税込)

TYPE : Whole bean | 豆

QTY:

売切れ

TYPE : Ground bean | 粉

QTY:

売切れ
苦み 2.5
甘み 4
爽か 3
コク 4
焙煎 

BROWNʼS10作目のオリジナルブレンド。 パルテノン神殿、ピラミッドにも見いだす事ができ、ダヴィンチも発見していたという“美の 黄金比“。美の黄金比は果たしてコーヒーのブレンド黄金比たりえるのか? 比率(1:1.618 㲈 5:8)を守りながらチャレンジをくり返し、記念すべき10作目に相応しい テイストを探し当てました。 ほのかにレモンと土の香りがする個性的なビンズ ”ケニア” と、煎るほどにコクと甘みの増す “グアテマラピーベリー” をブレンドすることにより、ボルドーワインのような深くフルーティ ーな風味と味わいに仕上げました。 パッケージは美の黄金比を表したと言われる、ダヴィンチの“ウィトルウィウス的人体図をモ チーフに作品番号の“10”をデザインしました。

キュイール
キュイール

130g

¥870(税込)

TYPE : Whole bean | 豆

QTY:


TYPE : Ground bean | 粉

QTY:


苦み 2
甘み 4
爽か 3
コク 3
焙煎 

豆に感じた微妙な個性をさらにブラッシュアップし、BROWN’Sのフィルターを通してその味や香りを独自のネーミングであらわす“Nuance”シリーズの第一弾。コーヒーの原種といわれるモカ特有の野趣溢れる香りとブラジルピーベリーのナッツのような風味を融合することで、野性味のなかにエレガンスを感じるブレンドができ上がりました。“CUIR”はフランス語で革の意味。その名の通り大きな革のソファーに身を沈めたとに ほのかに鼻腔をくすぐるあの香りを感じていたるブレンドです。パッケージはリアルレザーのマクをモチーフにシンプルにデザインしました。

ブラウンズオリジナルブレンドコーヒー(エスプレッソ挽き)
ブラウンズオリジナルブレンドコーヒー(エスプレッソ挽き)

200g

¥1,180(税込)

TYPE : Ground bean | 粉

QTY:


苦み 4.5
甘み 3
爽か 2
コク 4
焙煎 

プレミアムな美味しさを毎日楽しめるプライスでご提供する」 海外や日本の美味しいコーヒーを知るBROWN‘Sが、そのコンセプトに基づいて開発したのがこのブレンド。 幅広いコーヒー好きのお客様に「美味しい」と言っていただける製品を作るため BROWN'Sと東京月島の老舗珈琲会社がタッグを組みました。 BROWN‘Sが考える理想のコーヒーを目指し、50年以上の歴史を持つ老舗が確かな目で選び抜いた豆からコロンビアをベースにグァテマラやエチオピア、 そしてほんの少しフルーティさも感じさせるピーベリーを使用。 その豆を熟練マイスターによりじっくりと丁寧に焙煎しました。 工房でカッピングと調整を繰り返し出来上がったBROWN'Sの自信作です。 香ばしいしっかりとした味わいの中に、上質な酸味をすこしだけ加え、冷めても変わらず美味しく頂ける珈琲です。 まずはお客様ご自身でその香り、美味しさをお確かめください。  

ブラウンズオリジナルブレンドコーヒー(詰替用)
ブラウンズオリジナルブレンドコーヒー(詰替用)

100g

¥650(税込)

TYPE : Whole bean | 豆

QTY:


TYPE : Ground bean | 粉

QTY:


苦み 4
甘み 3
爽か 2
コク 4
焙煎 

オーク、ナッツ、カカオのような風味。ほんの少し干しぶどうのようなテイスト BROWN'Sのスタンダード。

プレミアムな美味しさを毎日楽しめるプライスでご提供する」 海外や日本の美味しいコーヒーを知るBROWN‘Sが、そのコンセプトに基づいて開発したのがこのブレンド。 幅広いコーヒー好きのお客様に「美味しい」と言っていただける製品を作るため BROWN'Sと東京月島の老舗珈琲会社がタッグを組みました。 BROWN‘Sが考える理想のコーヒーを目指し、50年以上の歴史を持つ老舗が確かな目で選び抜いた豆からコロンビアをベースにグァテマラやエチオピア、 そしてほんの少しフルーティさも感じさせるピーベリーを使用。 その豆を熟練マイスターによりじっくりと丁寧に焙煎しました。 工房でカッピングと調整を繰り返し出来上がったBROWN'Sの自信作です。 香ばしいしっかりとした味わいの中に、上質な酸味をすこしだけ加え、冷めても変わらず美味しく頂ける珈琲です。 まずはお客様ご自身でその香り、美味しさをお確かめください。 この製品単体でのご注文はメール便でのお届けとなります。 お届けはポストインとなりますため、ポスト受け口が高さ2.5cm×幅23cm以下ですと配達できない場合がございますのでご注意ください。また通常の宅配便よりお届けに時間が掛かる場合がございますことを予めご了承ください。 ※本製品は詰替用パックのため、パッケージにシーリングチャックがありません。

ブラウンズオリジナルブレンドコーヒー(詰替用)
ブラウンズオリジナルブレンドコーヒー(詰替用)

250g

¥1,360(税込)

TYPE : Whole bean | 豆

QTY:


TYPE : Ground bean | 粉

QTY:


苦み 4
甘み 3
爽か 2
コク 4
焙煎 

オーク、ナッツ、カカオのような風味。ほんの少し干しぶどうのようなテイスト BROWN'Sのスタンダード。

プレミアムな美味しさを毎日楽しめるプライスでご提供する」 海外や日本の美味しいコーヒーを知るBROWN‘Sが、そのコンセプトに基づいて開発したのがこのブレンド。 幅広いコーヒー好きのお客様に「美味しい」と言っていただける製品を作るため BROWN'Sと東京月島の老舗珈琲会社がタッグを組みました。 BROWN‘Sが考える理想のコーヒーを目指し、50年以上の歴史を持つ老舗が確かな目で選び抜いた豆からコロンビアをベースにグァテマラやエチオピア、 そしてほんの少しフルーティさも感じさせるピーベリーを使用。 その豆を熟練マイスターによりじっくりと丁寧に焙煎しました。 工房でカッピングと調整を繰り返し出来上がったBROWN'Sの自信作です。 香ばしいしっかりとした味わいの中に、上質な酸味をすこしだけ加え、冷めても変わらず美味しく頂ける珈琲です。 まずはお客様ご自身でその香り、美味しさをお確かめください。 この製品単体でのご注文はメール便でのお届けとなります。 お届けはポストインとなりますため、ポスト受け口が高さ2.5cm×幅23cm以下ですと配達できない場合がございますのでご注意ください。また通常の宅配便よりお届けに時間が掛かる場合がございますことを予めご了承ください。 ※本製品は詰替用パックのため、パッケージにシーリングチャックがありません。

ブラウンズオリジナルブレンドコーヒー
ブラウンズオリジナルブレンドコーヒー

200g

¥1,080(税込)

TYPE : Whole bean | 豆

QTY:


TYPE : Ground bean | 粉

QTY:


苦み 4
甘み 3
爽か 2
コク 4
焙煎 

オーク、ナッツ、カカオのような風味。ほんの少し干しぶどうのようなテイスト BROWN'Sのスタンダード。

豆本来の美味しさが味わえるコーヒーを目指し、パートナーである50年以上の歴史を持つ老舗コーヒー会社が確かな目で選び抜いた、上質、フレッシュ、安全な豆からコロンビアをベースにグァテマラ、マンデリン、 そしてほんの少しフルーティさも感じさせるピーベリーをブレンドしました。美味しいコーヒー豆は、高地の霧と雨で成長し、収穫後天日で一気に干しあげることで完成します。太陽は、糖度を上げ、殺菌し、適度な密度に豆を乾燥させてくれます。だから豆は出来るだけ天日干しに拘りました。またオーガニック、フェアトレードの豆を優先的に使用しています。焙煎は熟練マイスターがブレンド後の最適なバランスを考え、一度にではなく豆ごとに焙煎を変えドイツ製の高性能焙煎機でじっくり丁寧に焙煎しています。ディープローストなので、ホット、アイス選ばずどちらでも美味しくお飲み頂け、ミルクと混ぜてもスペシャルな香ばしさはそのままです。焼き上がった豆はその風味を出来るだけ損なわない様、すぐにひとつひとつ手作業でパッキングされています。香ばしいしっかりとした味わいの中に、上質な酸味をすこしだけ加え、冷めても変わらず美味しく頂ける珈琲です。?パッケージはスタンドタイプなのでどこにでも置け、シーリングチャック付きなので開封後も風味を損なうことなくそのまま豆を保管いただけます。

ブラウンズオリジナルブレンドコーヒー"ウィズ ミルク"
ブラウンズオリジナルブレンドコーヒー"ウィズ ミルク"

100g

¥770(税込)

TYPE : Ground bean | 粉

QTY:


苦み 4.5
甘み 3
爽か 1
コク 4
焙煎 

チョコレート、古木のような深み。ほんの少し葉巻のようないぶし感。

ミルクと混ぜて美味しく頂ける最適な配合で豆をブレンドし、深く強い焙煎をかけました。 コーヒーが飲めない方のためのカフェオレではなく、コーヒーが好きな方にこそ飲んで頂きたい”ほろ苦く香ばしい大人のカフェオレ”をイメージして作ったビンズです。もちろんストレートでも。オリジナルブレンドのパッケージについた赤い牛のマークが目印です。またパッケージにはチャックがついておりますので開封後も風味をそこなわず保管頂けます。

サティーブレンド「冷たい小品」 (ミントフレーバーコーヒー)
サティーブレンド「冷たい小品」 (ミントフレーバーコーヒー)

120g

¥1,080(税込)

TYPE : Ground bean | 粉

QTY:


苦み 3.5
甘み 2
爽か 4

カカオのようにビターで香ばくローストしたビンズとナチュラルミントが醸す美味しい裏切り。気分をリフレッシュしたいとき。クールな刺激が欲しいとき。

ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン2013年の開催を記念し、フランスを代表する異端の作曲家・エリック・サティのピアノ曲”Pieces Froides”(冷たい小品)を名に冠しブレンド、フレーバリングしたオリジナルコーヒー。 清涼感のある新しい味わいで、ホットはもちろん、アイスもオススメのビンズです。 ブラジルをベースに数種の豆をブレンド、深く焙煎を掛け仕上げました。 コクのあるビターな味わいに爽やかなミントのナチュラルエッセンスをスパイスとしてきかせ、シンプルな旋律の中にひねりを加えたサティーのピアノ曲のように、飲み進むうち美味しくも不思議なのどごしと後味を感じて頂けることと思います。 フレンチやチャイニーズなどでこってりとしたお料理を召し上がられた後の口中をさっぱりとさせるリフレッシュメントとしてもお勧め。 サティーの旋律をイメージしたスノッブでありながらもどこかイノセンスを感じるパッケージ入りです。チャックつきですので開封後も豆の風味をそこなわず保管頂けます。

ワルツ オブ ザ フラワーズ(サクラフレーバーコーヒー)
ワルツ オブ ザ フラワーズ(サクラフレーバーコーヒー)

120g

¥1,300(税込)

TYPE : Ground bean | 粉

QTY:


苦み 4
甘み 3.5
爽か 3

チェリーチョコレート。ほんの少しスコッチのような風味。気分を盛り上げたいとき、優しい気持ちになりたいとき。

日本を代表する花である「桜」のアロマをまとった深入りのビンズは、 まるでチェリーチョコレートのような香り。 優しさの中にも奥深い味わいはコーヒー通も唸らせる美味しさです。 海外で味わった美味しいフレーバーコーヒーを、 世界でも指折りのコーヒー好きである日本人のために、ここ日本で作りたい。 その思いがBROWN’Sフレーバーコーヒーになりました。 最も味と香りが引き立つ配合でブレンド、焙煎を施したコーヒー豆に 独自の技術によって植物や果実から抽出した天然香料を国内工場で着香しました。 海外製品とはニュアンスの違う「深く優しい香り」をお楽しみください。またこのパッケージにはチャックがついておりますので開封後も風味をそこなわず保管頂けます。2012年ラフォルジュルネオジャポンの開催を記念し、イベントテーマであるロシアの作曲家チャイコフスキーの楽曲「花のワルツ」をモチーフにして開発された製品。

ヘーゼルナッツ フレーバーコーヒー
ヘーゼルナッツ フレーバーコーヒー

120g

¥1,300(税込)

TYPE : Ground bean | 粉

QTY:


苦み 4
甘み 3
爽か 1

ナッツ、麦藁、ローストしたカカオ、ほんの少しウィスキーのような風味。頑張りたいとき、充足感に浸りたいとき。

フレーバーコーヒーの代名詞“ヘーゼルナッツのコーヒー”に対するBROWN’Sからの回答。香ばしいナッツと、コクのある上質なコーヒービンズの味と香りはこれまでのフレーバーコーヒーの概念を翻す美味しさです。 海外で味わった美味しいフレーバーコーヒーを、 世界でも指折りのコーヒー好きである日本人のために、ここ日本で作りたい。 その思いがBROWN’Sフレーバーコーヒーになりました。 最も味と香りが引き立つ配合でブレンド、焙煎を施したコーヒー豆に 独自の技術によって植物や果実から抽出した天然香料を国内工場で着香しました。 海外製品とはニュアンスの違う「深く優しい香り」をお楽しみください。パッケージコンセプトはヨーロッパの片田舎、とあるパン屋さんに置かれているコーヒー。チャックがついておりますので開封後も風味をそこなわず保管頂けます。

ブラウンズオリジナルポーラベアグラス(耐熱グラス)
ブラウンズオリジナルポーラベアグラス(耐熱グラス)

¥1,730(税込)

TYPE : Piece | 個

QTY:

売切れ

氷を入れドリッパーを載せそのままお湯を注いでアイスコーヒーが淹れられるグラスです。もちろんホットも。 イラストはオリジナルアイスコーヒーのパッケージと同じシロクマをあしらいました。 化粧ボックス入りなのでギフトにもご利用頂けます。 100個限定販売のため、完売の際はご容赦ください。 HARIO社製耐熱グラス(化粧ボックス入り) 容量420ml 限定100個

BRAND CONCEPT

BROWN’S Cafe & Beansは、
日々の生活にコーヒーがある時間を持つ豊かさへの気づきをあたえ、
さらにその時間を充実したものにするためのご提案をしていきます。
「茶色いドアの喫茶店は、間違いなく旨いコーヒーを出す」
ブランドネームについて少し。
ユニット名にある"BROWN"という単語。
辞書を引くまでもなく「茶色」、「褐色」という意味です。
コーヒー豆は焙煎を強くするほど生豆の黄色がかった緑から、黒に近い茶に色を変え、 そのグラデーションはとても美しいものです。
豆の色が茶色だから“BROWN”と名付けた、それも正解ではありますが一番の理由ではありません。
すっかり失念してしまったのですが、いつか読んだ何かの本に書いてあった言葉が、このブランド名の由来に大きく関わっているのです。
「茶色いドアの喫茶店は、間違いなく旨いコーヒーを出す」
名前も憶えていない誰かが書いた都市伝説のようなこの言葉。
妙に説得力を感じ、以来ずっと心の奥底に潜んでいて、
このユニットとブランドの立ち上げに際しネーミングを考えていた時、ひょっこりとまた姿を現しました。
パートナーにこの話しをしたら、良い名前だと賛同してくれたのが2011年暮れのこと。
以来僕たちはこの茶色いドアの向こう側をどうしようか、日々楽しみながら悩んでいるのです。

ABOUT US

荒田泰利 / Yasutoshi Arata
横浜生まれ、B型。
四半世紀を過ごした広告会社社員時代、ソウルメイトであった「珈琲とカフェ」を、 今度は人のために作ってみたくなり起業。
コーヒーは豆だけでなく、それを味わう環境が大切と考え、 アート、音楽、インテリアなどのエッセンスを加えた、
BROWN’S流の上質な「コーヒーのある時間、空間」の提案を今後の生業にしたいと考えている。
BROWN’Sでは主にブランディング・クリエイティヴを担当する。

田中智子 / Tomoko Tanaka
東京生まれ。 東京/時々New York。 A型。
大学卒業後、クラシック音楽、バレエ、オペラのマネジメント&PRに携わる。
2000年からコーヒーに興味を持ち、東京下町の老舗コーヒー卸に師事する。
またNYで美味なフレーバーコーヒーに出会ったことにより、2007年より日本国内で 着香したフレーバーコーヒーの企画・開発を開始。
BROWN'Sでは、コーヒーブレンダーとしてオリジナルブレンド&フレーバーコーヒー をパートナーとともにプロデュース。
コーヒーにストーリーを持たせ、特別な時間を提供したいと考えている。

BROWN'Sの豆について

●豆の選択(1)
BROWN'Sのブレンドは産地や流通経路が明確な豆だけ、中南米やエチオピアなどのアラビカ種を主に使用しています。

●豆の選択 (2)
我々の師でありパートナーでもある、月島に本社をおき半世紀以上の歴史を持つ老舗コーヒー会社が、そのキャリアで培った選別眼によって世界の産地から選りすぐり直接買い付けた、上質、フレッシュ、安全な豆だけを使用しています。 産地の異なる豆をブレンドするため、生産国によってその基準は異なりますが、その国々でオーガニック、フェアトレードと規定されている豆を使うことを心がけています。

●隠し味
コーヒーの酸味が苦手とおっしゃる方は多いと思います。
しかし上質の酸味を持つ豆は、適量の配合で、違和感なくフルーティで品の良い味となります。 オリジナルブレンドは、そんな豆をスパイスとしてブレンドし酸味が苦手なお客様からも美味しいとご好評を頂いています。

●太陽と雨とコーヒー
美味しいコーヒー豆は、高地の霧と雨で成長し、収穫後天日で一気に干しあげることで完成されます。 太陽は、糖度を上げ、殺菌し、適度な密度に豆を乾燥させてくれる、美味しい豆作りには必要不可欠な存在です。だから豆は出来るだけ天日干しにこだわり使用しています。

BROWN'Sの豆について

焙煎について

●BROWN'Sのパートナー
コーヒーの味作りは生豆と焙煎で決まると言われるくらい焙煎の工程は重要で、そのコントロールには知識、経験、技術が必要です。
BROWN‘Sはまず製品のコンセプトを考え、豆をどのような割合でブレンドするか、それぞれの豆の焙煎をどのようなレベルで行うかを設計後、焙煎行程を我々のパートナーに依頼、ファクトリーに居る熟練マイスターがその設計通りに焙煎しています。

●ファクトリーにストックされる豆
ファクトリーには、常時50種類以上のフレッシュな豆がストックされています。
ここにある豆は主に中南米で収穫されたもので横浜港からこのファクトリーに直接運ばれて来ます。 BROWN‘Sのビンズは、これらの豆から丹念に選ばれ少しずつブレンド、焙煎されていきます。


●焙煎機 日本に2台しか無いといわれる年代物のドイツ製焙煎機。
30年以上毎日続く焙煎で馴染んだ窯に豆を送り、煎り、冷ます工程は無駄がなくとても効率的にシステム化されており、一日百キロ単位の豆を焙煎しています。
このファクトリーの歴史の中、焙煎工程の一部がコンピューター制御化されましたが、1杯のコーヒーにとっておきの価値を与えるためには全てを機械任せにはできません。
豆のポテンシャルを最大限に引き出すため、ここには熟練の焙煎士がいます。

●焙煎士
生豆のコンディションはいつも一定ではありません。年ごとの出来は異なりますし、輸入状況、コンテナの環境、季節によっても変わります。そのひとつひとつをマシンが判断することはできません。 ファクトリーには、オープン当時から焙煎に携わる熟練のマイスターが駐在、豆のコンディションを熟慮し、膨らみ、しわの伸び方などの微妙な変化、ドラムで豆が回る音、焼ける匂い等々、五感をフルに 駆使して焙煎の微妙な調整を行っています。
四季のある日本、気温、湿度が変わっても、「昨日と同じ味を再現」できるのがプロのプロたる所以。そして複数の豆を使っているBROWN‘Sのブレンドは、それぞれの豆のパフォーマンスを引出しながらもブレンド後のバランスよい味わいを実現する為に焙煎の度合いを豆ごとに少しずつ変えています。(オリジナルブレンドの豆をご覧頂ければ、その微妙な色の違いに気付かれると思います) 焙煎を終えた豆は鮮度を損なわない様その日のうちにパッキングされる事は言うまでもありません。 BROWN'Sが安心して焙煎を委ねる理由がここにあります。 BROWN‘Sのビンズは熟練の職人だけが持つ勘と技、そして歴史が刻まれたマシン、最適な工程を経て 今日も美味しく焙煎されています。

●コーヒーグラインダー
焼き上がった豆を挽くアート作品のような年代物コーヒーグラインダー。
何百もの刃をもつ複数のローラーが回転し、その間を通る焙煎豆を挽いていきます。
豆に熱を伝え難く酸化を最小限におさえることができる優秀なマシンです。

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BROWN’S Café & Beansにおける個人情報の管理責任者は、以下の者とします。
事業者名: BROWN’S Café & Beans
管理責任者: 荒田泰利

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個人情報に関するお問い合わせは、コンタクトフォームより送信をお願い致します。

特定商取引法に基づく表記

販売業者 BROWN'S Cafe & Beans
販売責任者 荒田泰利
所在地及び連絡先 103-0012 東京都中央区日本橋堀留町1-2-9 DIGDUG 5F
電話番号:090-8058-2377
問合せメールアドレス browns.cafe.and.beans@gmail.com, koji.fushimi@quad.co.jp, fumito.terajima@quad.co.jp
販売価格 商品毎、該当ページに販売価格を記載。
商品代金以外に必要な料金
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  • 交換ができない場合には、配送料弊社負担にて商品をご返送いただいた後、商品代金ならびに振込手数料をご返金させていただきます。

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420円青森県・岩手県・秋田県・宮城県・山形県・福島県・新潟県・長野県・富山県・石川県・福井県
430円滋賀県・京都府・大阪府・兵庫県・奈良県・和歌山県
540円鳥取県・島根県・岡山県・広島県・山口県
600円徳島県・香川県・愛媛県・高知県
610円福岡県・佐賀県・長崎県・大分県・熊本県・宮崎県・鹿児島県
660円北海道
1,830円沖縄県(航空便)